トップ > 魚卵(たらこ・明太子・いくら) > 塩数の子(バラ子/300g) ≪化粧箱入≫ 北海道産 歳暮/ギフト/のし対応可 塩数の子(バラ子/300g) ≪化粧箱入≫ 北海道産 歳暮/ギフト/のし対応可
| ||||||||||||||||||||||||||||
| 商品名 | 塩数の子(バラ子) |
| 内容量 | 300g |
| 産 地 | 北海道産 |
| 原材料 | ニシンの卵、食塩 |
| アレルギー物質 特定原材料8品目 |
- |
| 時 期 | 11月〜1月(数量限定・無くなり次第終売) |
| おすすめ用途 | 贈答用、自宅用、年末年始、おせち |
| 配送方法 | 冷蔵便 |
| 保存方法 | 要冷蔵(0℃〜+10℃)で保存 ●長期保存の際にはポリ袋もしくは家庭用ラップに包み、冷凍庫(−14℃〜ー16℃)に入れて保存してください。 ●保存温度が低すぎますと(−18℃以下)、粒子が凍結し、美味しさを損なう恐れがありますのでご注意ください。 ※上記の様な保存をされますと、数の子が茶褐色に変色してもお召し上がり頂けます。 |
| 賞味期限 | |
| 召し上がり方 | 【塩抜き方法】 本品は美味しさを保つため、塩じめしてありますので、必ず塩を抜いてからお召し上がりください。 (1)水3リットルに小さじ2杯(約9g)の食塩を入れて溶かします。 (2)この食塩水に300gの数の子を3時間浸します。 (3)2時間ごとに3回〜5回、この割合の食塩水を取り換えて下さい。 (4)数の子のうすい膜を指でこするように取り除いてお召し上がりください。 ■塩数の子の上手なもどし方 ・数の子は若干塩分が残っている状態が一番美味しく食べられます。 ・塩抜きは、数の子の大きさ、塩水の濃度等により微妙に異なりますので、こまめに味見をするのが上手に塩抜きするコツです。 ・塩分を抜きすぎますと、若干苦みを感じます。 その場合は濃い目の塩水に1〜2時間浸しますと苦みが取れます。 ・塩抜きは室温(15℃〜25℃)で行ってください。 ※塩抜き後はお早めにお召し上がりください。 その後、鰹節をふりかけ醤油や調味料で味を調えたり、醤油漬にしたり、お好みでお召し上がりください。 |
| 備 考 |